佐々木朗希の母のバーキン150万と職業・会社まとめ

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佐々木朗希母バーキン スポーツ選手
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日本プロ野球界で「令和の怪物」と称され、数々の記録を打ち立てる佐々木朗希選手。

その活躍を陰で支えるお母様は、一体どんな方なのでしょうか?

華やかな噂から、知られざるプロの顔まで、気になるお母様の姿に迫ります。

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佐々木朗希母のバーキンは推定150万!

2019年12月のことです。

当時高校3年生だった佐々木選手は、現在所属する千葉ロッテマリーンズと入団契約を結びました。

まだ高校生だった佐々木選手にお母様・陽子さんも契約に同席しています。

その際、陽子さんが持っていたカバンが、高級ブランド「エルメス」のバーキンではないかと話題になりました。

実際にその噂は本当なのでしょうか。

当時の写真とバーキンを見比べて確認してみましょう。

佐々木朗希選手
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/05/10/gazo/20200510s00001173137000p.htmlより引用
バーキン正面
https://www.eco-ring.com/results/hermes/purchase-2023-09-03-153106より引用

カバンにスカーフが巻かれているため見えにくい部分もありますが、

確かに金具の部分がバーキンとよく似ています。

巻かれているスカーフも、エルメスの「ツイリー」かもしれません。

続いて、カバンの横が写っている写真で比較してみましょう。

佐々木朗希選手②
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/05/10/gazo/20200510s00001173087000p.html#goog_rewardedより引用
バーキン横
https://sbbt.co.jp/30-noirより引用

こちらもバーキンの画像と似ているように見えます。

この契約の日の主役は佐々木朗希選手なので、陽子さん単体の写真がなく、

これが絶対にバーキンだと断定するのは難しいものの、かなりバーキンに近い印象があります。

バーキンは4種類のサイズ展開があり、

陽子さんが持っていると推測される「バーキン35」というサイズは、推定150万円だそうです。

見た目は少し華やかに見えるかもしれませんが、

バーキンがよく似合う、美人なお母様です。

一般の人にはなかなか手が届かなかったり、購入をためらってしまうエルメスのバーキンですが、

陽子さんは一体どんなお仕事をされているのでしょうか。

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佐々木朗希母は元住友生命の保険営業?

陽子さんは、保険の営業の仕事をされていたそうです。

確かに、営業の仕事では身だしなみをきちんとすることが求められるため、

バーキンを持っていても違和感はないのかもしれません。

ですが、令和4年度の金融業・保険業で働く男女の平均年収は374万円とされています。

同年度に国税庁が発表した男女の平均年収458万円と比較すると、

保険業の給与は平均よりやや低めのようです。

保険会社の営業職は、成績を残さなければ給料も上がりません。

それでもバーキンを購入できるほどの営業成績を、陽子さんは残していたのかもしれません。

佐々木選手の実績に負けない、やり手のお母さんだったのかもしれませんね。

お母さんは教育ママというタイプでもないんです。

スラッとした美人ですが、性格は気さくで天然ぽい感じ。

子供の意志を尊重する放任主義だそうです。今も、保険の営業マンとして活躍されています」

(地元住民)

出典:SmartFLASH

地元住民の方のコメントからも、陽子さんの職業について触れられています。

陽子さんが保険会社で営業の仕事をしていたのは、間違いないでしょう。

また、陽子さんは住友生命で働いていたという噂もありますが、

実際にどの保険会社に勤務していたのでしょうか。

佐々木一家は、2011年東日本大震災で津波の被害が大きかった陸前高田市に住んでいました。

震災後、大船渡町へ引っ越していますが、

震災発生時に、陽子さんは大船渡で仕事をされていたという話です。

大船渡市に営業所がある保険会社は、

朝日生命、明治安田生命、住友生命、アクサ生命などが挙げられます。

陽子さんがどの保険会社で働いていたかという有力な情報は、見つかっていません。

しかし、女手一つで男3兄弟を育て上げるには、

やはり有名な保険会社の方が給与や福利厚生の面でメリットが大きいため、

住友生命といった大手企業の名前が挙がっただけなのかもしれません。

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佐々木朗希母はマネジメント会社を設立したやり手ママ!

現在、陽子さんは保険会社の営業の仕事を辞めているそうです。

その代わりに、陽子さんは佐々木朗希選手の叔母と、

慶應大学出身のIT会社社長X氏と協力し、

スポーツマネジメント会社を設立したのではないか、とネットで話題になっています。

会社名などの具体的な情報はまだ開示されていないようです。

このマネジメント会社は、

佐々木朗希選手のメジャーデビューを後押しするための会社ではないか

という憶測が飛び交っています。

というのも、佐々木朗希選手は2024年度の千葉ロッテマリーンズとの契約更新を、

他のどの選手よりも一番最後に終えました。

佐々木選手が球団側にメジャー移籍を交渉し、難航したため、契約が遅れたとされています。

確かに、佐々木選手にメジャーで活躍してほしいという気持ちは、

多くの日本人が持っていると思います。

しかし、球団側としては、さらなる成績を望んでいたようです。

佐々木朗希選手は完全試合を達成しているので、日本人の注目を多く集めることができます。

さらに、メジャーリーグには「25歳ルール」があるため、

2024年5月現在で22歳の佐々木朗希選手がメジャーリーグへ移籍した場合、マイナー契約が適用され、

メジャーデビューが確約された契約はできません。

マイナー契約というのは、メジャーリーグでのプレーが確約されていないことを意味し 、

春のキャンプやオープン戦で結果を出さないことにはメジャーに上がることはできません。

出典:プレーも年俸も桁違い メジャーリーグ・ベースボール

ネットでも、メジャーデビューは時期尚早ではないか、といった意見が多く見られました。

とはいえ、2024年4月現在、以下のような噂も流れており、

佐々木朗希選手がメジャーデビューする日も近いかもしれません。

米全国紙『USAトゥデー』が31日、

「佐々木が今季終了後にドジャースと契約する」という噂が流れていることを伝え、

ある球団のGMの「ドジャース以外の球団に行くことはあり得ない」というコメントも

あわせて報じた。

出典:NEWSポストセブン

佐々木朗希選手本人も、まずは目の前の今シーズンを大事にしたいと発言しているので、

メジャーデビューに向けて、日本でたくさん活躍してほしいですね。

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まとめ

佐々木朗希選手のお母様「陽子さん」は、仕事も育児もこなし、

さらにはマネジメント会社も設立してしまうほど、

とても子どものことを思うお母様であることがわかりました。

佐々木朗希選手には、お母様にメジャーリーグの景色を見せてあげてほしいですね。

もちろん、私たちも佐々木朗希選手がメジャーで投球している姿をぜひ見てみたいです。

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